excitemusic

S*e*x*t*a*n*s は 獅子座の隣にある六分儀座。航海者必須アイテムの六分儀で好奇心の方位をみつけていきます。音楽と映画と本と、その他おもいついたことを徒然に書き留めています。コメントどうぞ。
by crann
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my respect designer(ということばがあるかどうか・・・)のご指導をいただいて、目下サイトを構築中。
気長にお待ちください。
ついでに、プレゼントをいただいてしまいました。ネームカードの目つきの悪くてカワイイ?パンダpoofくんです。ご愛顧のほど♪poofの仲間をご希望の方はご一報くださいませ。製作承ります、だそうです♪











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カテゴリ:musica・音楽( 64 )

Froggy Music! カエラーならこれ(笑)

かえる好きの皆さんにご紹介!
クリスマスに続いて、かえる熱唱のけろけろアルバム夏バージョンです。

The Frogs of The Summer
a0018354_16151749.jpg

自由が丘のかえる屋さん(かえるグッズ専門店、本当はFrogさんといいます)の店内でかかっていて、買ってきてしまいました。

日本のなつかしい歌も「かえる」バージョンしてくれるといいですよね。
暑い夕方に聞いて涼を楽しむとか・・・(笑)
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by crann | 2006-06-28 16:15 | musica・音楽 | Comments(2)

パリの空の下、セーヌは流れる。東京の空の下・・・

金子由香利ツアー初日に行ってきました。

ライブで聴くのはとってもひさしぶりです。

変わらない迫力、ハスキーな声にぞくぞくしながら堪能しました。

と、いいたいのですが。

会場に入る寸前のどしゃぶりで、ジーンズびしょぬれ、靴はぐしょぐしょ・・・
寒いわ冷たいわ、疲れてるわで、うっとり心地よく寝てしまったのでした・・・

クラシックで寝ても後悔しないのに、シャンソンだともったいない!と思うのは何故でしょう(爆)
でも自分のお気に入りの曲では、ちゃんと起きていたから不思議です。

私が好きな「桜んぼの実る頃」は、130年前の曲だそうです。
ジブリの「紅の豚」のなかで、加藤登紀子さんがホテル・アドリアーナの主人ジーナ役で歌っていますよね。
甘く淡い初恋の感覚は、時代が変わっても変わらないものなんですね。
ちょっと萩尾望都初期の少女漫画を思い出しました(笑)

偶然席が近かった友人(5年ぶりくらいに会った!)は、「私は一人片隅で」という曲がものすごく好きで、金子さんが「次は・・」と紹介したとき、思わず拍手を。
すると金子さんが
「あら、好きな方がいたわ・・・今、そんな気分なの?」
と。
声をかけられて嬉しいものの、友人はちょっと照れてました(笑)
この曲は、恋人と来ているカフェ?で、恋人の心が離れてしまったことを感じて、もうこの恋が終わるだろうと思っている歌なんでした。
「そんな気分なの?」 ・・・ちょっと、そんな気分なの!?
と少々心配しております・・・

前半も後半も黒いドレス。
「再会」は、私が大好きな曲。
これをかっこよく歌えたら、一人前だよ、と以前シャンソンの先生がおっしゃっていたのを思い出しました。
かっこよかったですねえ・・・

最後の曲は、「O toi la vie」 わが人生、これも定番ですね。
最後の瞬間に、バックのホリゾントが真紅になって、鳥肌がたってしまいました。
この後intermezzo をおいて、真っ白いドレスで登場し、じっくり3曲もアンコール。
ツアー初日は大盤振る舞いだったようで、トクしてしまいました。


東京の空の下、梅雨どしゃぶりのシャンソンの夜。
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by crann | 2006-06-17 22:37 | musica・音楽 | Comments(2)

なんて素敵な夜。

『小さい魔女』という児童文学をご存じですか?

127歳の新米魔女が、立派な魔女になる修行のおはなしです。
その最後に、ワルプルギス山頂で巨大な焚き火をしながら、
「なんてすてきな焚き火なの」
「なんてすてきな夜、ワルプルギスの夜!ワルプルギスの夜、ばんざーい!」
という小さい魔女の叫びがあります。

今夜の私は、そんな感じです。


ワルプルギスにも魔女にも関係ないですが、気分はやったー!なので(笑)
今夜は、月に一度のアイリッシュミュージックライブ。
場所は天王洲アイルの、The Lound Stone で、ティン・ホイッスルの安井敬さんひきいるHeathery Breezeの出演です。

アイリッシュのトラッドが主なのですが、いつものように美味ギネス入りビーフシチューや美味サーモンコロッケ(ほとんどサーモンフライ!)、美味フィッシュ&チップスをつついて、演奏中だというのにおしゃべりばかりでした・・・

そこへ、なつかしい響きが・・・


まさかね。

まさかね。

まさか・・・・
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by crann | 2006-05-27 23:26 | musica・音楽 | Comments(0)

CD山脈。

仕事柄・・・

各種イベントのBGM、呼んで見たいアーティスト、来てもらったアーティストなどなどとにかく音楽CDの量は増殖しました。

もちろん、自分が音楽好きだってこともありますが。

ジャンルも、演歌と歌謡曲以外はなんでもOk、j-pop は僅少。
あ、ヘヴィメタとハウスは無いですねえ。

なので、いまだにi-tune music storeのお世話になったことがありません。
それに欲しいと思う曲は、i-tunes配信にならないことが多いので・・・


まずは、自前の音源をi-podへ取り込み中です。

取り込んでない分はこれだけあります(爆)
a0018354_22103736.jpg

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by crann | 2006-05-23 22:10 | musica・音楽 | Comments(4)

そらみみ。

なんだか雨ばかりの5月。
せっかく半袖解禁だ♪と喜んでいたのに、カーディガンが手放せません。

長袖の袖口を、すぐにめくったりまくりあげたりしてしまうので、ほぼ一年中半袖を着ている私ですが(もちろん、冬はウールの半袖ですよ)、周りがイロイロとうるさいのです(苦笑)
本人がいいんだから、いいじゃん!と思っても、太い腕を出すのは、社会の迷惑とかね(爆)
気心知れた仕事仲間でも、ムカっとすることはあります。

だいたい亜熱帯なみの湿度を、不快感をなんでガマンしなくちゃいけないの?
体感する不快感をなんとか調節して、仕事に集中しようとしてるのに。
冷房つけて寒い思いをして、夏風邪ひいて、腰痛で、誰が治療費だしてくれるのさ!

と、夏が近づくにつれて、ストレスもたまりますが・・・(苦笑)

ほぼ一年中半袖の私にとって、季節感は味覚と音。


蒸し暑い季節は、ガンと熱い音楽を聞くに限る!
この季節は、レゲエです。

もちろん、レゲエだけしか聞かないわけじゃないけど。

衣替えのように、夏仕様CDをひっぱりだしてくるわけです。
昨日は、i-pod に入れたDaiana Kingをひさびさに聞きました。

・・・そしたらば、今まで気づかなかった「空耳」が!

Tagher Than Love のサビ部分がどうしても・・・

「みやげ銀座、やすみあけ銀座!」

と聞こえてくるのです。
歌詞は入力してないので、気になりだしたらとまらない。
それほどヒアリングの出来る耳じゃないし、ジャマイカンな英語だしで、結局今日になってCDをひっぱりだして歌詞カードを確認しました。

正解は。

mi a di danger, yes mi a di danger


でした!


すっきりした(笑)
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by crann | 2006-05-17 13:57 | musica・音楽 | Comments(6)

團、芥川、黛、権代敦彦。

チャンスがないと聞けない現代音楽をたっぷり。

東京シティ・フィルの第196回定期演奏会は、團伊久磨・芥川也寸志・黛敏郎と、現役作曲家 権代敦彦でした。
團、芥川、黛の3人が、作曲家の音楽に市民権を得ようと始めたのが「3人の会」だそうで、その会で初演された代表的な音楽を一夜で楽しめるという趣向。

團伊久磨の管弦楽組「シルクロード」は、1948に 管弦楽のための「舞踊組曲」 というタイトルで作曲されたもの。
そのまま「西遊記」に使ってほしい音楽です。
え?今の西遊記じゃないですよ(笑)
とても聞きやすく、シルクロードのイメージが喚起される様々な主題が楽しい。

芥川也寸志の「エローラ交響曲」は、断崖の石窟寺院群エローラにインスパイアされて作曲した音楽だそうです。
團の「シルクロード」が自然と人間の生活だとすると、芥川の「エローラ」は石窟寺院を作りながら精神の奥底を見据えようとする哲学、とでもいえるでしょうか。
黛の「饗宴」にいたっては、ローマのカラカラ帝とかケルトの戦のあとの祝宴とかを想像してしまいました。強烈なまでの打楽器の応酬は、いつ果てるとも知れない宴のとんでもなさに聞こえます。

プログラムから楽器編成を引用させていただくと・・・

管弦楽組曲「シルクロード」
フルート2、ピッコロ、オーボエ2、イングリッシュ・ホルン、クラリネット2、バスクラリネット、ファゴット2、ホルン4、トランペット3、トロンボーン3、テューバ、ティンパニー、大太鼓、小太鼓、シンバル、トライアングル、ハープ、ピアノ、弦5部

エローラ交響曲
フルート2(ピッコロ)、ピッコロ、オーボエ2、イングリッシュ・ホルン、クラリネット2、バスクラリネット、ファゴット2、コントラファゴット、ホルン6、トランペット3、トロンボーン3、テューバ、ティンパニー、大太鼓、シンバル、コンガ、ボンゴ、タムタム、マリンバ、シストルム、ウッドブロック、ハープ、ピアノ(チェレスタ)、弦5部

饗宴
フルート2、ピッコロ、オーボエ2、イングリッシュ・ホルン、クラリネット2、バスクラリネット、ファゴット2、コントラファゴット、ホルン4、トランペット3、トロンボーン3、テューバ、ティンパニー、大太鼓、小太鼓、ボンゴ、コンガ、シンバル、サスペンド・シンバル、マラカス、タムタム、シロフォン、グロッケンシュピール、ヴィブラフォン、むち、シストルム、ギロ、ハープ、ピアノ(チェレスタ)、ソプラノサキソフォン、アルトサキソフォン2、テナーサキソフォン、バリトンサキソフォン、弦5部

なかなか面白い編成です。
舞台上の並びも、舞台にむかって左に低音弦楽器、ハープがきたり、ピアノとチェレスタは舞台向かって右後方だったり、弦楽器パートが指揮者の左右に分かれていたり、不思議な音の響きを楽しめました。



最後の権代敦彦の言葉をプログラムから引用します。

 「点は0次元。ピアノの音は点。ゆえにピアノは0次元の楽器だ。
  この点の集合で、空間に壁をたて、時間に楔を打ち込む。
  こうして切り取られた時間、空間の端にある"0"を更に越(超)えようとする。
  エクスタシーに至る装置、そしてエクスタシーの果てのその先を見る通路として、
  この曲”ゼロ”はある。」

うーん、むずかしい。
塊りの音、ひとつひとつの音、放射状に空間を貫いていく音、空間をゆっくりと浸していく音・・・
それぞれの音を五感で感じ取る、そんな聞き方で聞いただけです。

音楽はなんでも表現できるなあ、というのが一番の感想かな。
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by crann | 2006-02-09 23:41 | musica・音楽 | Comments(0)

第3回 ICU メサイア演奏会

ICU(国際基督教大学)の同窓会とICUメサイア実行委員会の主催、公演です。
しばらくトップにしておきます。

ソリストが豪華!
テノールに五郎部俊朗さんです。私の好きな声のタイプなので聞きたいなあ・・・

メサイアといえば、高校時代に毎年歌いました。
私自身はグリー部じゃなかったのですが、練習を聞いて奏楽やって全曲聞き込んで3年やれば覚えるものです<門前の小僧習わぬ経を読む・・・(笑)
最後の「ハレルヤ」は全員合唱ですしね。女声パート全部覚えてしまったのはいいけれど、記憶が不鮮明になった今ではまぜこぜで歌ってしまいます。
一度楽譜を見ながら確認しなくては(爆)

お時間のある方、お近くの方、ぜひお出かけください。

ソプラノ  佐竹由美
アルト   田辺いづみ
テノール 五郎部俊朗
バリトン  折田真樹


ICUメサイア合唱団   東京ニューシティ管弦楽団


指揮 長谷川朝雄

06/02/25 sat. 15:30 open 16:00 start
at なかのZERO大ホール
前売3,000 当日3,500  全席自由 
お問い合わせ・チケット申し込み=TEL/FAX 03-6760-7391 小川

出演者であり情報提供してくださった「くまさん」がメサイアって?の質問をカバーするHPを作っていらっしゃいます。ご覧ください♪
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by crann | 2006-02-01 21:50 | musica・音楽 | Comments(4)

マトリョーミンってご存じ?

おとのはの音葉輪さんがテルミンを自作されたそうな。

工作と名のつくものは、ほとんど敬遠の私には尊敬以外の何者でもありません。

テルミンとは、映画にもなりましたが世界最古の電子楽器です。
実は、それをロシアの民芸人形「マトリョーシカ」に仕込んだものがあるのです。
その名も「マトリョーミン」!

こちらの会社で制作、販売しています。
MIDIもあって、どんな音かも聞くことができます。
マトリョーシカをなでなでして演奏するというのが楽しいような、怖いような・・・(笑)
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by crann | 2006-01-08 20:51 | musica・音楽 | Comments(2)

復活と新生のライブ。

Queen+Paul Rodgersは埼玉スーパーアリーナで公演決定!をLotrつながりの方から教えてもらいました。
私も身近にファンが少なかった(妹がファンだけど遠方だし。ちなみに妹の夫もファンだったりする 笑)ので、まさかLotr話+クイーン話の両刀(笑)で盛り上がれる日がくるとは・・・と、こちらのほうが感動だったり。

今回はとうとうチケットも手にいれていただいて!
ブライアンたちに再会することになりました。

フレディがなくなった前後は、辛くて悲しくて、彼らの写真さえ見ることができませんでした。
年をとった彼らを見るのは辛いですが、それでもこうして日本に来てライブをしてくれる、その心意気が嬉しいし、楽しみです。

そういえば、最初のクイーン人気のころは・・・
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by crann | 2005-09-21 23:11 | musica・音楽 | Comments(2)

バロックのひびきをどうぞ。

残暑といえど、季節はどんどん秋の気配を深めています。

東京の秋、コンサートシーズン到来ですね。
なぜか秋にはバロックが多いのですが、今年は特に古楽アンサンブルの演奏会もたくさん開かれるようです。
作曲された時代の楽器、サロンのような小さい空間、バロックの時代にいると想像してゆったりと楽器の響きをかんじながら聞くのも楽しいでしょう。



イタリアバロック声楽曲の夕べⅡ

 9/16 sabato
18:30 oragio 4,000yen

 旧東京音楽学校奏楽堂

+programma+
C・モンテヴェルディ  
   ニンファの嘆き
   素敵な羊飼い
   オペラ「ポッペアの戴冠」より さらばローマよ ずっとあなた様をみつめ
G・カッチーニ
   いとど優しき溜息の
   アマリッリ
L・ロッシ
   カンタータ “嫉妬”
G・F・ヘンデル
   オペラ「セルセ」より  かって木蔭ほど  愛らしく美しい小川は
   オペラ「アルチーナ」より  ああ私の心である人よ  緑の牧場よ
   オペラ「アリオダンテ」より   暗く不幸な夜のあとには  
   オペラ「エジプトのジュリオ・チェーザレ」より 抜け目ない狩人は 
                               こんな非情な運命に涙を
 
                                                他


+interprete+
ソプラノ       上山美恵子 土田聡子 林 恵麻 牟田紀子 渡邉公実子
メゾソプラノ     愛甲久美  井口雅子 荻野桃子 木村満寿美
テノール       小林彰英  近藤政伸
バリトン       酒井崇

古楽アンサンブル   ヴァイオリン 小野萬理 中丸まどか
              リコーダー  片岡正美
              ヴィオラ・ダ・ガンバ 櫻井茂
              チェンバロ   坂 由里      

主催:お問い合わせ 東京室内歌劇場 03-5642-2267
チケット取り扱いは、上記事務所または東京文化会館チケットサービス03-5815-5452へどうぞ。       
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by crann | 2005-09-16 00:52 | musica・音楽 | Comments(2)