excitemusic

S*e*x*t*a*n*s は 獅子座の隣にある六分儀座。航海者必須アイテムの六分儀で好奇心の方位をみつけていきます。音楽と映画と本と、その他おもいついたことを徒然に書き留めています。コメントどうぞ。
by crann
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タグ機能つけましたので、パリ、ランサム、SFとかでも検索できます。


my respect designer(ということばがあるかどうか・・・)のご指導をいただいて、目下サイトを構築中。
気長にお待ちください。
ついでに、プレゼントをいただいてしまいました。ネームカードの目つきの悪くてカワイイ?パンダpoofくんです。ご愛顧のほど♪poofの仲間をご希望の方はご一報くださいませ。製作承ります、だそうです♪











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<   2007年 06月 ( 11 )   > この月の画像一覧

黒南風や狼犬の長き舌

ひさしぶりに作った句・・・

半年ぶりかな?この前は無理矢理句会で秋、紅葉で作りました。

職場の近くに、書道教室があってそこにでっかいウルフハウンドがいます。
でかいのなんの、毛並みに一度触らせてもらったことがあります。
一緒に暮らすなら、大型犬だなあ、と思いますが、年をとると体力的に負けちゃうし、犬のほうがかわいそうです。
ウルフハウンドはすごく好きですが、東京だったら短毛種がいいでしょうね。

昔むかし、実家ではグレートデンを飼っていました。
それも複数匹(笑)コリーやシェパードも同時に飼っていたので、犬屋敷だったそうです。
わたしの遊びあいては、グレートデンの「チビ」でした。
デンにしては小さめで生まれたので、「ちびちゃん」とよんでいたらまれにみるデカさに成長したんだそうです。
チビとは4歳くらいまで過ごしたようです。
チビの背にのってお散歩したこともありました。
大型犬にしては早死してしまったチビ、正式なかっこいい名前は忘れてしまいました。
今度実家に帰ったら、チビの「真の名」を確認しなくては。

シェパードの「ベル」はお買い物かごをもって(くわえて!)祖母の買い物についていきました。
見てるはずなんですが覚えてなくて残念。

犬の舌は、おいおいどこまであるんだ?というくらい長くびろーんとはみだしてます。
東京で暮らす犬たちは、これからが夏本番、暑さをしのぐのも大変そうですよね。


梅雨寒の蹄鉄錆びて匂ふなり

はいてる蹄鉄がさびたわけじゃないと思うのですが、なぜか鉄錆びくさい?匂いがしました。
梅雨寒というより、モンスーン気候に近くなっているような気がする、今年の夏です。
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by crann | 2007-06-27 21:32 | gioco・ことば遊び | Comments(4)

SFどうでしょうClassics 『ブラッド・ミュージック』

よもやお忘れか、とkappaが差し出してきたのは、ワールドコンJAPAN2007投票はがき!

星雲賞とかヒューゴー賞とか、投票できるんですよ!
といいつつ最近全然読んでないし、ヒューゴー賞なんて候補作品をどうやって読めばいいんだか(爆)(ヒューゴー賞といっても、エージェント・スミスとか裂け谷の殿じゃございませんよ<某お館主さまへ(笑)

候補に「図書館戦争」が入ってますね♪
野尻抱介「大風呂敷と蜘蛛の糸」はどんなんでしょうねえ?最近になって「ロケットガール」がアニメ化されてたことに気づいたのでした・・・

今夜から気合いれて「シンギュラリティ・スカイ」と「イリアム」にとりかかります。


で、本題です。
「水曜どうでしょうClassics」にひっかけて、お気に入りSFを紹介してみようかと思います。

『ブラッド・ミュージック』
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by crann | 2007-06-27 18:45 | libro・本 | Comments(0)

ばんざい三百万唱!ランサム展終了しました!

岩波書店「アーサー・ランサム全集」刊行とアーサー・ランサム没後40周年を記念しての 「ランサム展」は、たくさんのご来場者様にご覧いただき無事終了いたしました。ご来場のみなさまに御礼申しあげます。


海とキャンプと冒険と ~アーサー・ランサムの世界~


日時:6月2日(土)~17日(日)10時~20字(最終日は17時終了)
場所:教文館6階ナルニア国(東京・銀座)


***ランサム掲示板、まだまだ開設中!***
ランサム展は終了しましたが、「ランサム特設掲示板」は続きますよ。
この掲示板では、ランサム展の話題に限らず、「ランサムのここが好き!」といったお喋りや、児童文学全般についての情報交換も大歓迎です。
書き込み、ご質問、ご感想などもどんどんどうぞ!お気軽に投稿してください。


***終了したイベント・・・***
・神宮輝夫氏の講演会「アーサー・ランサムと『物語』の世界~幸せな子どもの文学の時代~」

日時:6月10日(日)14時~15時30分
場所:ウェンライトホール(教文館9階)
主催:教文館ナルニア国
*大盛況でした!といってもcrannは拝聴できませんでしたが(しくしく)
神宮先生のお姿だけ拝見しました。とってもお元気ですてきでしたよ♪

・懇親会
日時:6月10日(日)
場所:ウェンライトホール(教文館9階)
主催:アーサー・ランサム・クラブ
*こちらも大盛況でした!おいでいただいた皆様、ありがとうございます。
ヤカンでサーブしてマグで飲んだ紅茶と「種入りケーキ」のお味はいかがでしたか?(笑)
懇親会の後は「屋形船の宴会」も開催されました!

・お茶会
日時:6月3日(日)・17日(日)13時30分~16時30分
場所:「恵泉銀座センター」(ナルニア国のお隣です!)
主催:アーサー・ランサム・クラブ

*お茶会へおいでくださった皆様、ありがとうございました。

「種入り菓子」(シードケーキ)、「スカッシュフライビスケット」「聖堂ケーキ」、そして迫力?の「羊パン」!ランサム展スタッフのこだわり(笑)と遊びを楽しんでいただけたでしょうか。
写真展には入らなかった英国旅行アルバムやクラブ会報誌「1929」をご覧いただいたり、おしゃべりは児童文学からヨット、帆船、映画、お菓子や食べ物のこと・・・尽きない話題にすぐ時間がたってしまいました。
またどこかで「もう知り合った」できたら嬉しいです。

そしていつも拙ブログにいらしていただいている方々が銀座にお越しいただきました。
本当にありがとうございました。
mogさん、ケイさん、銀の匙さん、飛羽由左さん、aiwendillさん(!)、odin(エクスカリバー)さん、蓮さん、皆さんありがとうございます!
ほかにもたくさんの方がいらしてくださっていると思います。
お会いできなくて残念でしたが、次(いつ?)はぜひ!お会いしましょう。

それまでしばし「さらば、スペインの淑女」を歌って、再会をいのります。

Swallows & Amazons forever!!!

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by crann | 2007-06-24 17:00 | libro・本

艤装の正しい運びかた。

艤装を運んでいます。
ツバメの旗がひるがえって、うれしい。

17日午後5時すぎの銀座MATSUYA脇。
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by crann | 2007-06-18 23:56 | sail ships・帆船! | Comments(0)

ヨットの正しい運びかた。

展示終了!
二週間、銀座に鎮座していた小帆船「小ツバメ号」も大役を終えて帰港です。

といっても、海に出るわけじゃなく、車で搬送。
銀座をヨットが運ばれていきます。

わたしはマストを運びました。

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by crann | 2007-06-18 23:46 | sail ships・帆船! | Comments(2)

ジンジャービア大作戦。

それからジョンとスーザンは急いで浮き桟橋にあがると、ねずみとりからはっか菓子にいたるまで何でも買える店へ入った。
「ラム酒を四本ください」と、ジョンは何の気なしに言ってしまった。
「ジンジャービアです」と、スーザンがきまじめに言った。
  (『ツバメ号とアマゾン号』上巻 136頁岩波少年文庫版


ジンジャーエールといえば。
日本ではカナダドライ、ウィルキンソンが有名です。
ノンアルコール飲料であることは、誰もが知っているでしょう。

ランサムの物語『ツバメ号とアマゾン号』のシリーズには、よく「ジンジャービア」というものが出てきます。
エールとビアの違いは何?というところから、「ジンジャービア」手作り作戦は始まりました。

(以下のレポートは「ジンジャービア実験同志」サグレスさんのレポートを含んでいます。)

危険?な飲み物、ジンジャービア?(笑)
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by crann | 2007-06-16 23:54 | mangiare・美味 | Comments(6)

ラフマニノフプレイズラフマニノフ。

そのまま、
「ラフマニノフ本人が演奏してる、ラフマニノフのピアノ協奏曲」
のCDです。

昔から持っていたのですが、整理してたら掘り出せました(爆)
有名も有名、超有名なピアノ協奏曲第2番が入ってます。

解説とか録音年月日とかに普段から興味がないので、今日初めて知ったのですが。
第2番は、なんと1929年4月10日と13日。

指揮はストコフスキー、オケはフィラデルフィア管弦楽団。

「のだめカンタービレ」のなかで、のだめが千秋に携帯電話で初めて自分のピアニストとしての未来の抱負(妄想?笑)を話すシーンがありますが、
「のだめがピアノで、指揮が千秋先輩で、フィラデルフィア?」(うろおぼえ)
ラフマニノフを弾くとなったら、これですね!

ラフマニノフは指関節が柔らかくて、ある種の関節症だったそうです。
また手もとっても大きかった。
ピアノ曲は、自分が弾きたくて弾ける!曲を作曲したわけですが、他のピアニストにとっては難しい曲なのです。
手がまずおいつかないらしいですね。
のだめの手は、千秋がほれぼれするピアノ弾きの大きめな手らしいので、第2番も運指はラクラクなのでしょう。

1929年の録音とは思えないリマスタリングです。
臨場感もあります。
マスター盤はきっと回転数が速い録音だったのだと思います。
それを譜面にあわせたスピードに監修したのかもしれません。
それでも、作曲者の弾く「ラフマニノフピアノ協奏曲第2番」は、他のピアニストの演奏とは一味も二味も違うのです。
もし、のだめが弾いたらこんな感じになるのかも?と思うのは、ちょっと持ち上げすぎですが(苦笑)、ラフマニノフの演奏はとてもスピード感があって軽やかですてきな音です。
そしてドラマティックでロマンティック・・・

昨日発掘してから、今日もずっと聞いています。
たぶん明日も。
当分聞いてしまいそうです♪
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by crann | 2007-06-06 22:45 | musica・音楽 | Comments(6)

ランサムつれづれ。。。

・初めてランサムを読んだのは、小学校の3、4年頃。
新設校だったので、図書室に本が揃っていませんでした。
あったのは「二十面相」「ルパン」「ホームズ」のシリーズもの、岩波古典文学大系の簡易版、そしてなぜか?ランサム全集。
それも他は借りられていて、そのとき残っていたのが「女海賊の島」・・・
次に読んだのが「ヤマネコ号の冒険」。
イレギュラーなすべりだしでした。

ちなみに、ランサム全集読み終わったあと、仕方なく読み始めたのは古典文学大系(爆)
「落窪物語」「宇治拾遺物語」などなど、とりあえず「物語」がつくものを読んだのでした。
すでに活字中毒症状を発症していました。

・ランサムを読み始めた頃、夏休みに宮城県奥松島へ家族旅行にいきました。
小さい浜がいくつもあって、走って岬の林をぬけていくと次の浜が。
水着の上にシャツをはおって、ショートパンツをはいて、浜から浜へと渡り歩いて?楽しみました。
そのうちのひとつの浜には、すぐ目の前に小さな島があったのです。
すぐにその島は「ヤマネコ島」になりました。
あとから知り合いの家族が合流し、ボートで遠浅へ出たり、大きいお兄さんお姉さんに連れられて「ヤマネコ島」まで必死に泳いでみたり。
岬の突端から飛び込んでみたり(当時からバンジー好きだったのかな?)
ヒラメ釣りや、ウニとりもしてみたり。
さすがにヨットはなかったのですが、和風「海と冒険」を楽しんだひと夏でした。
知り合いの家族と一緒にきたおじさんが、ランサムを知っていました。
そのおじさんと「アホイ!」とよびあえたのがとても嬉しかったです。
これが初めての自分以外のランサマイトとの出会いだったのでした。

・中学に入って、所属していたとあるグループの合宿で城ヶ島ユースホステルに泊まったときのこと。
同じ班のメンバーに「アホイ」を教えて(笑)、城ヶ島で「アホイ」を満喫。
しかしその後ランサムを読んでくれた人はいなかったなあ・・・

・高校では、ひとりだけランサマイトがいました!
そして、彼女は「指輪物語」もファンだったのでした(笑)
美術の時間に、自分の好きな本の装丁デザインをする、という課題が出たとき、「ヤマネコ号の冒険」で作ってみました。
油絵風に海原を帆走するスクーナーです。
もうひとつ、レコードジャケットをデザインする、っていうのもありました。
そちらは「燃えよ剣」でした(爆)
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by crann | 2007-06-06 01:04 | libro・本 | Comments(4)

親指の思い出。

6/1は、ランサム展の準備、つまり展示本番でした。

写真パネルをとめるために、あたまの白い丸ピンをさしこむのですが・・・
壁の硬いところだと、全然入っていきません。

あまり熱心にぎゅうううううっと押し続けたせいで、今日も!まだ親指のさきがヘンなかんじです。タイトルは野田秀樹の「小指の思い出」にひっかけて(笑)

教文館ナルニア国のHPにもUPされましたが、ちょっとだけ展示をご紹介しましょう。


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ランサムファンお二人(ご夫婦)が自作してしまった!「小ツバメ号」です。
物語の「ツバメ号」はこの約1.8倍の大きさになります。
ギャラリーには、この「小ツバメ号」をぐるりと囲む壁面に物語のモデルとなった英国北部の湖水地方などの自然いっぱいの写真が展示されています。
ガラスケースにはホンモノの羅針盤をはじめ、ランサムの物語のなかに出てくる品物や、英語版、フランス語版、チェコ語版(!)の本、作家ゆかりの品物もあります。

銀座付近へお越しの際は、ぜひお立ち寄りくださいね。

そして、odin(エクスカリバー)さん、さっそくお越しいただきありがとうございました!
お会いできなくて残念でした。
↑のお知らせのとおり、期間中はあと二回お茶会があります。
crannもスタッフとして参加しておりますので、お立ち寄りの方はお声をかけてくださいませ♪


・・・と昨夜upしようとしたら消えちゃって大ショック。
エキブロ最近接続重いですよね。それとも自分のPCのせいかしら・・・?

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by crann | 2007-06-05 13:32 | libro・本 | Comments(8)

十分間俳句。

とある小学校で、「十分間で俳句をつくろう!」という試みをおこなっています。

校長先生が俳句大好き!で子どもたちへの情操教育、日本語教育に絶対俳句はいいぞ!とはじめられたのです。

まず「俳句の種」を見つけるために、観察をします。
「俳句の種」は、毎日見ているはずの教室や、校庭や、日々の暮らしのなかにあるらしい。
種は、空ににょっきりとビルがそびえている(工事中だったビルができあがった!)ことだったり、
こいのぼりがなびく様子だったり、おたまじゃくしの足が大きくなってきたことだったり。
毎日見ているはずのものも、いつのまにか変わっていく。
そのことに気づいて、もっと違うことを見つけようとする。
その驚き、sence of wonder が、ことばになって、俳句になっていきます。

四季のうつりかわりを大事に愛してきた、日本人の感性が結晶した言葉、季語。
子どもたちは、季語をしらずしらずのうちに実感しながら俳句をつくっています。

梅雨の季節がやってきますが、子どもたちの心が捉える「梅雨」がどんなものか、雨の季節にどんな俳句がでてくるのか、いまから楽しみです。
十分間俳句で、ご覧ください♪
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by crann | 2007-06-03 13:23 | gioco・ことば遊び | Comments(2)