excitemusic

S*e*x*t*a*n*s は 獅子座の隣にある六分儀座。航海者必須アイテムの六分儀で好奇心の方位をみつけていきます。音楽と映画と本と、その他おもいついたことを徒然に書き留めています。コメントどうぞ。
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my respect designer(ということばがあるかどうか・・・)のご指導をいただいて、目下サイトを構築中。
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すっきりしたい。

梅雨はいいんですが、このじめつき加減に閉口してます。

事務所の換気、除湿が全然できてなくて・・・
先週は仕事しながら気分が悪くなるほどの湿気でした。

昔の怪我の古傷が痛むし、そこをかばってると腰痛だし。
すっきりしなくて、疲れます。


写真整理してたら、以前のバンジー写真が出てきました。
アフリカはもうそろそろ乾季。

日本は好きだけど、水っ気があるのも大好きだけど。

この湿気がなければ(爆)a0018354_21291169.jpg






すっきりばんじー!




タグはどうしようか迷って、「飛行写真」「アフリカ行き」です(笑)
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by crann | 2006-06-22 21:29 | viaggio・旅 | Comments(10)

長い旅。

ようようナイロビを出発したのは、午後2時過ぎ。

長い一日…

午前5時起床
午前6時30分、空港チェックイン
午前10時離陸
正午ナイロビ着
午後2時ナイロビ発・・・


夕方、午後5時ロンドン着の予定だったんですよ、最初は。
午後すでに4時間遅れてるわけだから、順当にいっても午後9時ヒースロー着だろうな・・・

まあ、いいや、ロンドンについてホテルに行けさえすれば。
もしも日付越えちゃうなら、機内から連絡してもらうもーん、遅れたのは航空会社のせいなんだもん、と強気でした。

母も私も朝早かったせいで、午後になったら眠くて眠くて。
とろとろと何度か居眠りをしているうちに、ディナーのお時間。
ビジネス♪に期待してたのですが、メニューは特に成田~ヒースロー間と変わらない・・・というか、これ冬に食べたのとデザートまでソックリ?!

今回の機内食↓
a0018354_2294194.jpg




エコノミーとの違いは、
・ストライキのため、エコノミーには例のランチバッグだけ(!)
・ビジネスとファーストのみメニュー二種から選択可能
・パンは籠でサービスされる
だったようです。

写真ではわかりづらいのですが、トレーの上は冷たい水の洪水で膝に水がこぼれてしまいそうで慌てました。
解凍した水??だったのでしょうか??

ほとんどミステリーなビジネスクラス・・・


この後私は、慌てて飲んだマラリア予防薬の副作用で気分が悪くなってしまったのでした。
その点では、とりあえずエコノミーよりゆったりしたビジネスクラスで良かったわけです。
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by crann | 2006-01-09 22:10 | viaggio・旅 | Comments(0)

まだアフリカだ。

謎のビジネスクラスは全部で40席ほど。

たぶんファーストが20席くらい、ビジネスの後ろのエコノミーは120席くらい?
本当に小さい機体です。

機内映画に「カンフーハッスル」がありました。
これは見たかったので、早く始まらないかなーと(ほとんどこれだけが楽しみ 爆)待っていると、ありがたいことに英語字幕付きでした。
セリフは中国語なので、字幕がつくのです。
これが一番よく理解できた映画(爆)
いえ、すごく面白かったです。
ですが、出発してナイロビまで2時間弱なので、すぐにまた着陸態勢になってしまい、肝心のところで映画がストップ。
そして、そのまま正午過ぎにナイロビに着陸してから出発するまでのあいだ、ずっと映画はストップでした・・・・


なんで?!
停まってる間は電力供給できないのでしょうか?
またもや謎。

結局ナイロビを出発したのは午後2時過ぎ。
一体何を補給したんでしょうねえ・・・

ようやく映画が再開だ~と喜んでいたら、終わってました(爆)
途中で停止すると、途中から再開しませんか?
つまりずっと上映してたけど、端末に出てなかったということでしょうか??

謎は増えるばかり。

ここで追求するほど英語力が無いので、諦観達観して最初から見ることに。
結局「カンフーハッスル」は途中途中で中断してはその間がとんでしまったため(爆)帰国してからレンタルして、見られなかったフラストレーションを解消しました。
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by crann | 2006-01-09 13:56 | viaggio・旅 | Comments(4)

アフリカから出られない~・・・

搭乗だ、搭乗だ♪

と喜んで歩き出したけど、建物出る手前でまたもやお引止め。
もしもこれがヒースローだったら、バウチャーが出る。
ジュースのひとつも配ったらどう?と思うくらい・・・

待ちくたびれても文句ひとつ言わない、私たち全員大人だなあ・・・

外はとってもいいアフリカ日和。
乾季の終わりだからそろそろ湿気を感じますが、それでも日陰は涼しく、日向はじりじりと暑い。

そしてようやくの搭乗。
もちろん機体まで「あんよ」で歩いていくのです(苦笑)
機体はコンパクトに小さめサイズ。
中に入って(そして後からエコノミーのエリアを見て)わかったのですが、一昔前の機体でした(爆)
エコノミーのほうはパーソナルスクリーンが無い!
ビジネスクラスとはいえ、フラットシートじゃない~~(TT)
とうとうフラットシートを体験できるかと思ったのに。

3席並んだところで、私が窓ぎわ。母は真ん中。でも通路側は空席だし、一応ビジネスのシート(ワールドトラベラープラスのシートと一緒なんだけども)なので、ゆったりと後ろへリクライニング・・・

リクライニングしたら、戻らない!?
そしてまるで、ロッキングチェアー(揺り椅子)のように前後にガタガタ!?
「このシート壊れてますけど!」
と訴えると、身長180以上ありそうな迫力の女性アテンダントがやってきて、ささっとシートにすわり 「No Probrem!」。
そりゃ、足の長いあなたならNPだろうけど、私は足も届かないから立ち上がれないのよー!と言っても、「壊れてませんよ、これが常態です」の一点ばり。
そのうえ、このシートはスクリーンが映らない!
隣はスクリーンは映るけど、音声が出ない!!

なんじゃこりゃ。

最終的にどうなったかというと。
母が3席のうち真ん中に座り、窓際(元私の席)から音声を聞き自分のスクリーンを見る。
私は中央の3席の通路際に座り、これまた音声は自席からスクリーンは隣から見ることに・・・

こんなんで大丈夫なのか、British Airway!?

謎のビジネスクラスと格闘のすえ、ようやく出発アナウンスが入ったのでした。

そのアナウンスは明るくこう告げました。

「当機はロンドン直行便でしたが、ナイロビを経由して参ります。到着時間は午後9時頃となります」

・・・・・
・・・・・・・・・

「お母さん、信じられないアナウンスだった気がするんだけど・・・」


ストライキのための物資補給でナイロビ経由となった、元直行便は、午前10時30分にようやく動き出したのでした(爆)


で、これがビジネスクラスのLunchだって。
本来ならこれはBreakfastのはずだったんだけど・・・
a0018354_1334742.jpg

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by crann | 2006-01-09 01:01 | viaggio・旅 | Comments(0)

アフリカから出発・・・?出来るのか?

先のポストのとおり、British Airway のケータリング会社発端のストライキまっただなか旅程になってしまった私たち。

妹も妹のダンナもそれぞれ心配してくれてたのですが、機内食はまあ大丈夫だろうという情報が入ってきました。
日本からは母が「行楽弁当」を持参して、本当に助かりましたが(機内で味噌炒めやら糠漬けやら、美味でしたー・・・日常じゃない空間で食べるのは一層美味?笑)、今回はそうもいかない。せいぜいお菓子程度です。

前日に首都まで出て、スーパーでお買い物して、到着したときも休憩させていただいた日本人ボランティアの方お宅に一泊させてもらいました。

飛行機の時間は朝8時45分出発、つまり6時30分までに空港でチェックインしなくちゃいけないのです。

お別れの情緒もありません、明け方(首都はカリバよりずっと北だから寒い!)5時起床。
子ども達も眠い目をこすりつつ、一緒に朝ごはん。
こういうときは、日本のあったかいご飯が恋しいよう、と冷たいミルクが胃に沁みる(爆)

荷物を積んで、ゲートの警備員さんに門をあけてもらい一路空港へ。
余裕で空港へ入ると、この便に乗るつもりの人で賑わっています。

この便は、ロンドン直行便、しかし隔日なのです。乗り遅れたら「明後日おこしください」になってしまいます(爆)

チェックインは毎回どきどき・・・スーツケースの重量がすごいからです。
持ち上げられないかと思ったくらい。
それは、前日のお買い物のせいなんですが・・・

この空港は他の空港と違います。
まず、自分で荷物を全部検査のゲートに運ぶのです。
検査してまた荷物を持って、それからチェックイン。
なので入ったら、もうお見送りの人たちとは話ができない。
前回もそうだったけ??と思いながら、慌しく名残を惜しんで、まるでガラパゴスのゾウガメのようなケースを2つ(母の分もね・・・)ひきずってゲートを通りました。

サンベジの神様ニャミニャミ様、お願いです、ここはどうぞスルーさせてくださいまし!
と念じたのが通じたのか?
今回もケース重量はスルー。
いいのか、こんなんで?!と思いつつ、チケットをもらうと BUISNESS  とある。

えっとー、わたしたちはWorld Traveler =エコノミー なんですがーと正直に申しあげると、カウンタのお姉さんはにっこり。
「はい、お客様のお席はビジネスクラスでご用意させていただきました」

・・・どうして??
もしやダブルブッキングとか??
謎のまま、母に「席ランクアップしちゃったよ。荷物は大丈夫みたい」と告げてゾウガメケースを預けて、ロビーへあがりました。もちろん、国内唯一のエスカレーターです。

まあ、絶対遅れるでしょうよ、だって機体の影もカタチもないものねーと、開き直って笑いあい、トイレに行ったり二軒(しかない!)免税店兼よろず屋さんをひやかしたり。

・・・搭乗時間も出発時間もとうにすぎても、な~んのアナウンスもありません。
a0018354_21494919.jpg


先に唯一のカフェに入ったほうが良かったのですが、
・ビジネスクラスだから、食事もスナックも豪華に違いない
・カフェで注文していつ出てくるかわからない。
・注文した瞬間にアナウンスとかありそう・・・
と、思ったので、すっかりおなかがすいてしまっていました。

どうしようかねえ?と考えているうちに、とうとうBAの機体が到着。
でもこれから整備だよね・・・とどんよりしてしまう私たち。

そこへ日本語で声をかけられました。
妹夫婦の友人であるSさんでした。
Sさんは休暇で、ザンジバルへ行くのです。
もしかしたら空港でお会いするかも♪と言っていたのですが、やっぱりお会いしました。

BAがもしかしたら直行便を撤退するかもしれない、とか航空会社事情やアフリカ事情を伺っているうちに、Sさんのほうの搭乗が・・・

Sさんをお見送りしてまたしばらくして、10時近く。
ようやく搭乗アナウンスが!!!!!

けれどそこからがまた長い道のりだったのでした(爆)
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by crann | 2006-01-08 21:50 | viaggio・旅 | Comments(0)

アフリカ旅続き。

もう半年も前になってしまった、アフリカ行き。
妹宅だったし、特にどこか行く予定もなかったのでのんびりとカリバ湖周辺だけですごしてました。

カリバダムみたり、近くにピクニックにいったり。
a0018354_20194782.jpg


カリバダムの上、つまり国境線です。
向こうがジンバブエ。ダム上だけなら観光で歩けます。ビクトリアの滝=「モシ・オ・トゥニャ」(Mosi-oa-Tunya、雷鳴の轟く水煙の意) の谷にかかるビクトリア大橋と一緒です。
が、さすがにここではバンジーはしてません・・・したらダムに激突するでしょう(爆)
温暖化の影響か、水位がさがっていました。
3m近く本体の喫水線(ていうのかな?)から下がってます。
妹宅の湖辺も水辺が遠くなってしまったため、生活用水をくみあげるポンプを移動したばかりでしたし・・・

a0018354_20393099.jpg


その後、近くをドライブしながらピクニックのできるところへ。
eagle rest というやはり外国人向けのリゾートホテル近くの高台でランチ。
だんだん子どもたちが集まってきたので、甥っ子たちも混ざって遊び、私たちは記念写真ををとりました。
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by crann | 2006-01-08 17:50 | viaggio・旅 | Comments(0)

3キロ先の”じゅう”とアイコンタクト!?

じゅう、もといアフリカ象と初めて会いました・・・といっても湖面ごしにですが(苦笑)

ある日の夕方のこと、妹のダンナが外から「双眼鏡もってこい!」
なになに?と母と妹、そして私はぞろぞろと外へ。
まもなく4時という頃、湖岸に作った護岸壁までいくと、約3キロ先にあるふたつの小さい島と島のあいだを象が渡ってるよ、と。
み、みえない・・・(爆)
双眼鏡で必死で見ると、おお、いた!!

じゅうだ!!(いや、象ですがな)
すたすた!というほど早い速度で左の島から右の島へと、浅い水路を渡っていくのがわかりました。

いったん観るべきポイントがわかると、双眼鏡をはずしてもわかります。
だってでかいものね。
もう一度双眼鏡で見てみよう。

ピントをあわせて・・・と。
・・・さっきとカタチが違う?
左から右へと歩いていた象は、突如こっちを向いていたのでした。
ご対面(爆)
なおかつ、なんかぱたぱたしてる?

「flapping」
ああそうか、耳を広げてこっちむいてるのね、そして耳をぱたぱたと・・・

・・・それって、怒ってるんじゃないの!?

「わたしたちが騒いで双眼鏡で見てるのに気づいたのかしら!?」
「まさか」
「まだこっち見てるよ?」
「偶然よ」
「でも目があっちゃった・・・ってかんじなんですが・・・」

ジンバブエでは観光客が怒った象の群に踏み潰された!という事故があったばかりだそうで、少々びびってしまいました。
まさか泳いでこないよね~とそそくさと家に戻った私たち。

このときばかりは、湖にワニがいてくれてよかった♪と思いました(爆)
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by crann | 2005-09-19 20:29 | viaggio・旅 | Comments(6)

カリバ湖の夕焼け。

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カリパ湖ではハウスボートを借りてのリゾートも出来ます。
ハウスボートはこちらに。
ボートの前に檻みたいなものがありますが、これはこの檻ごと湖に人間が入る、swimming pool  なんだそうな。
ワニとかいますからね・・・
そこまでして泳ぎたいかな(爆)


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lake kariba inns のプールサイドでランチ。
ここでもハウスボートを貸してもらうことができます。


こういう屋根だけのでバーベキュークルーズも。
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帆走してるヨットもいれば、
a0018354_2083719.jpg


ボートでカヌー漕ぎしてるのも・・・(笑)
a0018354_2085470.jpg

湖はとても澄んでいて綺麗な水、ですが、ワニも寄生虫もいます。
もちろん、魚も美味。海なし中央アフリカには貴重な魚がここでは食べ放題ですよ。
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by crann | 2005-09-19 20:11 | viaggio・旅 | Comments(2)

わたしにとってはリゾート。

ザンビア、ルサカに着いたのは8/18 10:00頃でした。

少しずつ遅れて結局2時間遅れになってしまい、お迎えにきているはずの義理の弟や甥っ子は待ちくたびれているに違いない・・・と気はあせりますが。
タラップをおりて、そこからバスで空港ビルへ移動して、そこから荷物をひきとって、入国審査して、税関通って・・・
UKや日本よりも「お役所仕事」的な時間のかけかたをするから、思ったよりも時間がかかるのです。

入国審査を通り抜けたら、ひとりのおじさんが近づいてきました。
「あなたの兄弟と甥っ子さんが表でずっと待ってるよ、知ってますか?」
うわあ、さすがは義理の弟、百戦練磨のNPO/NGOのコーディネーター。
どうやったら空港職員をメッセンジャーにできるんだろう?
「わかってます、ありがとう」
と答えて税関に並ぼうとしたら、次に声をかけてきたのは、シスター。
そして、おいおい、君どうやって入ったのよ?と驚くべきことに甥っ子が、にこにこしてシスターと手をつないでいました。
シスターは、義理の弟、そして甥っ子とも顔みしりらしく、
「申告するものあるかしら?」
とさっさと no declare へと・・・
わたしも「ありませんよ~」とさっさと通してもらってしまいました。

シスターが一緒なだけでなんてスムーズな・・
こんなでいいのか?!と余計な心配もして、でもあの電動工具おもちゃがみつかってまたすったもんだ説明するのも面倒だし、なによりもヴァイオリンをどう説明するか?(チェコ製だったのでした)そっちを考えてしらんぷりを決め込みました。

ようやく義理の弟と再会して、駐車場に移動、そこから市内のある日本人のお宅へ。
いっときそこで休憩させていただいて、ルサカから3時間ドライブでシアヴォンガへ向かうことになりました。

シアヴォンガは、世界で二番目に大きい人造湖、つまりダム湖であるカリバ lake kaliba に面した町。
ビクトリアの滝と同じくジンバブエと湖をはさんでの国境地帯です。
そして、立派なリゾート地でもあります。
主に南アフリカやヨーロッパからのリゾート客が多いようです。

妹夫婦が建築中(現在進行形、今2層目と3層目まで外側は完成)の石積みの家から、すぐ前が湖岸です。

ある夕方ディンギー(小型ボート)を湖に出して、岬をまわってみました。
木々の上ににょっきり見えるのは、もしや・・・

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watch tower さ、と義理の弟。
石造りの家の3層目はまだ未完成だけど、昇ると一帯で一番高い場所になるので、ほんとうに「物見の塔」です。
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by crann | 2005-09-05 03:43 | viaggio・旅 | Comments(0)

タラップらんらんpart2。

前回ロンドンにkappaとおりたったとき、ものすごく珍しいことに、タラップを使いました。

アフリカ、ザンビア首都ルサカ国際空港はタラップです。
お迎えのバスで空港ビルまで移動します。

到着の際には気づかなかったのですが、今回、なんと!!
空港にエスカレーターがつきました!

たぶん、国内初のエスカレーターだそうです。
エレベータもあることはあるのですが、故障することを考えると階段を使ってしまうそうです・・・

「ほんとにここの空港は広いわよね」
「おかーさん、空港のまわりに何もないから、広く見えるだけじゃないの・・・?」
滑走路ひとつみたいだしね。
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by crann | 2005-09-02 01:36 | viaggio・旅 | Comments(0)