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S*e*x*t*a*n*s は 獅子座の隣にある六分儀座。航海者必須アイテムの六分儀で好奇心の方位をみつけていきます。音楽と映画と本と、その他おもいついたことを徒然に書き留めています。コメントどうぞ。
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タグ:ホームズ ( 14 ) タグの人気記事

おひさしぶりで、ホームズです。

大変なおひさしぶりです。
近況報告もそろそろ、ですが、一言でいいますと「介護たいへん」です(^_^;)
ですが一山は越えましたので、自分の生活、自分の生活基盤である「家」の
片づけを鋭意続行しております。
しかし精神的な自分のフォローを忘れているわけでは、ありません。


この数年のホームズのメジャー復帰(笑)に貢献している、イギリスBBC放送
製作ホームズパスティーシュの気鋭「SHERLOCK」、その最新スペシャル映画版
はしっかり、鑑賞しました。

まとめなくてはと思い、ブログに投下いたしますが、長くなりそうです(笑)
とりあえずは、冒頭から。。。

大いにネタバレです!

シャーロックスペシャル「忌まわしき花嫁」
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by crann | 2016-03-26 12:19 | cinema・映画 | Comments(1)

シャーロックの妹、シャーロックの姪!?

最近になって、新谷かおるがホームズパスティーシュをやっていることを知りました。
『クリスティ・ハイテイション』だそうで、ホームズの姪ですって。ということは。
・・・マイクロフトの娘!??

そして、ファンタジー作家のナンシイ・スプリンガーの『エノーラ・ホームズの冒険』シリーズ
。こちらは、ホームズの妹。
ホームズ、マイクロフトの上をいく妹ですが、それにはホームズ兄弟の母もかかわってきます。
ヴィクトリア時代の女性の立場がキーワードとなる物語のようです。
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by crann | 2008-07-17 20:08 | parodia・贋作遊び | Comments(2)

いちごシロップ。

『赤毛のアン』出版200年だそうです、2008年今年。

昨日、友人たちと恒例の?DVD見ておしゃべりしまくる会を開催しました。
そこにアンのお茶会ごっこをプラスして、いちごシロップを手作りして持参いただきました。

もちろん、酔っ払わないほうです(笑)
a0018354_18234554.jpg


酔っ払うほうも2種類(ぶどうから作るほうね)、白いのも一種類(でも飲めなった~)。
ほかに、カナダ風のお料理と思って、ワールドコンのビッドパーティでモントリオールが作っていた「メープルシロップ入りミネストローネ」がとっても美味しかったのでそういうものを作りたかったのですが、レシピがわからなくて・・・
クックパッドで見つけた「マスタードとメープルシロップ風味チキン」を焼き、コテージパイを焼きました。
そのほか差し入れのスコーンに、クロテッドクリームと手作りいちごジャムや我家の常備ジャムたち(りんご、マーマレード)など。
紅茶はビューリーズのゴールデン・クリッパーにウィッタードのアール・グレイ。
いちごシロップは写真のように、ソーダで割りました。
チーズは差し入れの「グロスター」「ハーブガーリック」(うずまき模様♪)「コーニッシュチェダー」「スティルトン」。
ローズマリーチキンを鍋でローストして、農場風野菜だけのスープ、グリーンサラダ、プチトマトなどで食べ続けました・・

DVDはいつものホームズの中でも「どうするよ、これ?」という問題作(笑)を鑑賞。
そして「300」と何故か「少林サッカー」を見て爆笑し、腹筋の鍛錬に抜群でした(爆)
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by crann | 2008-05-06 18:31 | mangiare・美味 | Comments(4)

きのうのGoogleはホームズでしたね。

昨日は、コナン・ドイルの誕生日だそうで、Googleのイラストがホームズシルエットでした。

うれしくなって、ぐぐる用もないのに出しておきました(笑)

そして今日、すごいパスティーシュを見つけてしまいました。
『マダム・ホームズ』!!
チャイナドレスの豊満な美女が、ホームズの末裔で大富豪とか。
夫を犯罪組織に殺されてその真相と敵をうつとかなんとか。
組織のトップは、プロフェッサーMだとか。

Book●FFとかで見つけたら、読んでみたいものです。
すごいですよ、表紙が(笑)
これほどホームズとかけはなれたホームズは未見でしたね(笑)
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by crann | 2006-05-23 21:00 | parodia・贋作遊び | Comments(2)

「薔薇の名前」。

クリストファー・リーもホームズを演じているのに、ショーン・コネリーはなぜホームズをやらないのでしょう?

ショーン・コネリーのイメージは(007はおいて)、ロビン・フッドリチャード獅子心王アーサー王

英国の三大ヒーロー(勝手に命名)を演じた彼は、スコットランド人です。
スコットランドの英雄ロブ・ロイとかウィリアム・ウォレスを演じなかったのは惜しい。
ウォレスといえばメル・ギブソンが演じた『ブレイブ・ハート』ですからね。

ミステリーな役どころ、そしてホームズに縁といえば、「薔薇の名前」主人公 バスカヴィルのウィリアム修道士です。
映画全体も素晴らしい出来ですし、役柄も原作に忠実なうえウィリアムがとってもホームズっぽい(笑)
「初歩的なことだよ、ワトソン君」というセリフは、ドイルの原作には出てこないのですが、ウィリアムは弟子のアドソ少年(見習い修道士)に「簡単なことだよ、アドソ」と言っていました。

最近になってDVDが発売されて、特典映像としてアノー監督が当時を回想しながら語るドキュメンタリーと、メイキングが入っています。
手を抜かないで映画を作る、その醍醐味と素晴らしさが伝わる記録です。

ショーン・コネリーでホームズ・・・はこの映画で想像してみるしかなさそうです。


もうひとつ、ショーン・コネリーでホームズ!?というと、「リーグ・オブ・レジェンド」のアラン・クォーターメン。
ノーチラス号の船室で仕事をしてるのか?と思いきや、その机上にはなぜか「ストランドマガジン」が(笑)
何号かはわかりませんが、きっとホームズストーリー掲載の号に違いないです。

何これ!?
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by crann | 2006-02-04 20:42 | parodia・贋作遊び | Comments(4)

事件だよ、ウォトスン君!

先月から、我家でグラナダTV版(NHK放映、ジェレミー・ブレット主演)「シャーロック・ホームズの冒険」シリーズ上映会を開催しています。
前回の詳細レポートは、foggyかおるさんブログに出していただきました。


NHK放映時に諸般の事情でカットされた(笑)「日本版」(全編吹き替え)と、「完全版」とが1枚のDVDに入っています。
この完全版を見るのが、この上映会の主旨のひとつ。
主旨だからひとつでいいかもしれませんが、もうひとつは、同好の士と「突っ込みたいだけ突っ込む!」ことでしょう(笑)

今回は「バスカヴィルの魔犬」二本立て。
これは、先年BBCが力込めて作った(らしい)BBC版「バスカヴィルの魔犬」も比べて見たからでした。

ほんとうはグラナダ版だけを見るはずだったのを、私が無理やり見せた、が正しいかも知れませんが。ご覧になった「自称シャーロッキアン」会員たちの叫びは、想像どおりでした(爆)

BBC版の隠れた(隠れてないか・・・)主人公はワトソンです。
軍隊あがりの機敏さ、胆力、精神力の強さ。
それに引き換えホームズの×××・・・

ダートムアの荒涼たる風景はBBC版がまさっていますが(グラナダ版はなぜかとってもいい天気です)、正統派はグラナダ版でしょう。
会員のおひとりは「録画してあったけどすぐ消したわ!」とBBC版には製作者の愛がない!とのたまわっておいででした。
私もそう思います。
しかし、ワトソンへの愛はばっちり(笑)

さて、次回は「瀕死の探偵」でしょうか?
ホームズってほんとにひどいヤツですよね、ワトソンに対して。
新潮文庫を読んでいて、つくづく思いました。
「君が去ってからちょっとした用事を足したり、使い走りに使っている男・・」と下町のなんでも屋のことを示すのですが、じゃあ、ワトソンにちょっとした用事を足したり使い走りをさせてたわけ?!と突っ込んでしまいました。・・・させてますよね(爆)
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by crann | 2006-01-17 23:13 | parodia・贋作遊び | Comments(6)

ホームズパスティーシュもこう来ると!(笑)

シャーロック・ホームズのパスティーシュ最新刊じゃないでしょうか、こんな楽しい本が出ました!

ライヘンバッハの滝で宿敵モリアーティ教授との格闘の末墜死したはずのホームズが、なんと小さなドールハウスの住人になって、ワトソンの前に現れた!?

斬新でほのぼの、推理もなかなか、オカルティズムな世紀末ロンドンなのに、楽しい掌編です。

最近ヴィクトリアンが目に付くのですが、この作者のもとなおこさんは『レディ・ヴィクトリアン』というマンガを長期連載しています。
こちらは少女漫画の懐かしき王道をいく、恋愛コメディです。

『エマ』(森薫さん)のリアリティとは全く違いますが、どちらもオススメですよ。
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by crann | 2005-12-23 23:05 | parodia・贋作遊び | Comments(4)

BS海外ドラマ『コナン・ドイルの事件簿』原作本。

「コナン・ドイルの事件簿」という邦題で、BSで放送された海外ドラマ、その原作が翻訳されました。
ひさびさのパスティーシュです。

いえ、このところパスティーシュの翻訳が多いのです。
この数年、毎年コンスタントに5作ずつくらい出版されてますね。
偏屈ファンとしては嬉しい限りです。

『患者の眼』は、ドイルと恩師ベル教授との出会いから一気に医者となったドイルが遭遇する事件へとストーリーが展開し、ベル教授の「偏屈・繊細・情の深さ」などがまさにホームズの原型となったことを実感します。
3部作の構成で、この第1作での謎が次へ、そして最終話で明らかになるそうです。

ストーリーは暗いものですが、謎に惹かれて最後までお付き合いするでしょうね。
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by crann | 2005-07-22 02:38 | parodia・贋作遊び | Comments(0)

Holmes in London

kappaよりも私のほうがホームズファンなんですけど(笑)
kappaの希望で、ベーカー街221番地のBシャーロック・ホームズ博物館へ。a0018354_153291.jpg

9時30分開館、なのに扉はしまったままです。
他に日本人の親子づれが一組、アメリカ?の中年夫婦が一組。
寒い寒いなかを待って、待つあいだにそれぞれベーカー街221Bのドアをのっくする「なんちゃって」写真を撮影しました(笑)

35分すぎ、一台の車で全員がご出勤です。
このブログの一番最初に出した写真のかわいいメイドさんの彼女も健在、もうひとりのメガネの女性も健在、なんだか嬉しいです。
もちろん、彼女たちは覚えてないけど。

すぐに一緒に入って、一階(英国のground floor)のお土産屋さんをひやかして待ちます。
スタバカップを持っていた堂々たる男性は、おっと、ポリスマンになって再登場。
スタバよりネロがよくはない?と聞きたいのをぐっと抑えて(笑)

入場料はまた値上がりしたんじゃないでしょうか。
耳を疑う値段・・・
せっかく来たんだから入りますけどね。
一緒に待っていた日本人の親子は、値段を聞いて退場です(苦笑)
まあ、これはファンにしかわからない面白さですからね、りっぱなオタク遊びですし。

開館時間だけが混んだらしく、あがろうとしたら例のポリスマンに「ちょいまち」と止められてしまいました。
最初の見学者たちはすぐに降りてきて、私たちの番。
私とkappa、それから、東欧系?な顔立ちの家族5人くらいです。

まず二階にあがって、kappaが「うわあ・・・」と呆れた声を出しました。
よく出来てます。
グラナダTVのシリーズよりも、明るい色合いの居間。壁紙は赤系で、とても暖かい雰囲気で、居心地がよさそうです。

暖炉にはちゃんと火が入ってます。
パイプと拡大鏡、鹿撃ち帽が暖炉の安楽椅子前にあって、見学者はそれぞれそこに座って拡大鏡をもったり、帽子をかぶったりして記念撮影。
帽子は一昨年にはヨレヨレだったのですが、chubbさんの昨年の報告(笑)では新品になっていたと聞いていました。
確かにまだよれよれではありませんが、たった半年程度でくたびれてますねえ・・・
ホームズの出動回数が激増したのでしょうか?(笑)

居間の隣がホームズの小さい寝室。
階段をあがって、ワトソンの医者らしい道具が揃った部屋、居間の真上はホームズの事件の記念物展示。
これがあまりにおかしくて笑ってしまいます。
架空の事件なのに、それらしくって・・・

3階、4階はホームズの事件の再現蝋人形。

驚いたのは天井からぶらさがった手、握っているのはランプ。どこの場面?
床に木箱のうえに倒れ伏した男性・・・上からランプを持って下の部屋と男性を覗き込んでいるのはホームズともうひとり。
これは、グラナダシリーズでは私のベストに入る「マスグレーヴ家の儀定書」のシーンでした!
見たはずなのになあ、覚えてないなあ。
覚えてる人形再現シーンと覚えてないシーンがあります・・・人形増えたのかな?それとも展示替えしてるのでしょうか?

さて、そのまた上は・・・
secret にいたしましょう。11日までに書いてあったことを読んだ方はぜひ秘密のままでお願いしますね。

さて、また居間に戻ってきて、名残を惜しもうと眺めたら。
以前も、さっきも気づかなかったものが・・・
窓辺近くにバイオリンがあるじゃないですか!

「触っていいですか?」とメイド姿の館員さんに聞くと、ちょっと待ってね、と彼女はもうひとりのおじいさんスタッフに何か尋ねました。
すると「準備できてますよ」という返事。
準備ってなんだろう?
ありがとう、とバイオリンを手にとって、弦をはじいてみたら。
チューニングされてる!
これはノックアウトです。

ホームズが居た場所、ではなくて、いまもホームズが暮らしている場所、という設定なんだと確信です。
なんだかすごく嬉しくなって、ちょっと弾かせてもらいました。
ビクトリアンな曲が思いつかなかったので、なぜか「マスター&コマンダー」最後のシーンでオーブリーとマチュリンが弾くボッケリーニの「マドリッドの夜の通りの音楽」を・・・(笑)

a0018354_1535355.jpg
そして、窓辺をみおろしつつグラナダTVのホームズのテーマを(爆)
あまり写真をとってほしいとは思わないのですが、ここでkappaに記念撮影してもらいました。ほかに見学の方がいなくて幸い、私にとってはとってもオタクな(笑)楽しいひとときでした!

もちろん、バイオリンには
1780 clemona stradivarius とラベルが貼ってありました!!(笑)
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by crann | 2005-01-11 01:53 | parodia・贋作遊び | Comments(8)

バスカビルの魔犬。

先日NHKBSで、イギリスBBC製作の「シャーロック・ホームズ バスカビルの魔犬」を見ました。

ジェレミー・ブレット主演の、かの有名なホームズシリーズはグラナダTV。
BBCの意気込みは感じられたのですが。
パスティーシュとしてなら楽しめるかな~~が感想でした。

だって、ワトソンがかっこいいんだもん!(笑)
NHK放映のホームズに「ピーっ」シーンが入ってるのは初めて見ましたし。
まあ正典(原作のこと)でもホームズはちょっと後手後手なんですが、「やる気あるんですか?」と聞きたくなる脚本でした(爆)

ワトソンはイアン・ハート Ian Hart 。
この人はもしや?と思ったら、こんな人役!でした。
驚きです。
全然似てません!(笑)
ちなみにホームズは、ヴァン・ヘルシングのドラキュラ様です(笑)


さて、最近の収穫は。

「シャーロック・ホームズの失われた事件簿」です。
最後のシーンをちらりと立ち読みして、即決してしまいました。
このところパスティーシュは上製本が多くて値段も高いし、大きいしで困るんですけど・・・
初志貫徹、三つ子の魂ということでがんばります・・・がんばることないんだけど(苦笑)

感想はまた次回に。
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by crann | 2004-12-05 11:27 | parodia・贋作遊び | Comments(0)