excitemusic

S*e*x*t*a*n*s は 獅子座の隣にある六分儀座。航海者必須アイテムの六分儀で好奇心の方位をみつけていきます。音楽と映画と本と、その他おもいついたことを徒然に書き留めています。コメントどうぞ。
by crann
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タグ機能つけましたので、パリ、ランサム、SFとかでも検索できます。


my respect designer(ということばがあるかどうか・・・)のご指導をいただいて、目下サイトを構築中。
気長にお待ちください。
ついでに、プレゼントをいただいてしまいました。ネームカードの目つきの悪くてカワイイ?パンダpoofくんです。ご愛顧のほど♪poofの仲間をご希望の方はご一報くださいませ。製作承ります、だそうです♪











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地の果てへ。

明日から、アーサー王伝説をたずねて、コーンウォールへいってきます。
ポーツマスとファルマスの海事博物館へも♪

鉄道、バス、足の旅、今回は友人と二人旅ですので、いつものジンクスが破壊されるはず。
でも、どんなにトラブッても、一度も怪我したり甚大な被害にあったりはしないし、危機管理できちゃう?ので、ある意味お守りみたいなものかもしれません。

イングランド最南端の「地の果て」 Land's End までいけたらいいな。

しばし、お別れ。残暑の折、みなさまご自愛くださいませ。
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by crann | 2008-08-11 20:52 | viaggio・旅 | Comments(3)

万聖節。

ハロウィンの最初のイメージは、内田善美の『万聖節に黄金の雨が降る』です。
今から思うと、あのイメージは『遠野物語』に通じます。西洋のビジュアルなのに、感覚はとても東洋的でした。

次はやっぱりマンガで、『アレキサンドライト』(成田美名子)です。
コロンビア大学の学生たちの、むちゃくちゃな学生生活に笑い転げました。
なんでもできる、やればできる!とがむしゃらに突き進む、彼らのパワー。
ほとんどどうでもいいようなことも、ヘビィなことも、人生のターニングポイントも、なにもかも、ぜーんぶ、手抜きをしない。
この体力勝負な青春は、私にとっては高校時代のみです・・・
さすが、西欧人は肉育ち(爆)と感心します。もちろん、フィクションですけどね。

それから、ブラッドベリ。
異形の一族のなかでの、幼く弱い少年を描いたストーリーを萩尾望都のマンガ化で、ビジュアルになったときは、うっとりしました。
あれほど自分のイメージが損なわれずに、ビジュアルになったのは初めてかも。


トム・リーミイの『沈黙の声』や『サンディエゴ・ライトフット・スー』も、ハロウィンのイメージ…
と、気づいたら、都会のなかに潜む何かや、時と空間のなかに漂っている不思議、が私のハロウィンなんですね。

今年は初めて ジャック・オ・ランタン作りに挑戦できます。
お祭気分怖さ半分?(笑)、カボチャ提灯にロウソクをともしてみるつもりです。


とあるレストランのハロウィン飾り。
ふくろうがのぞいているのが、ミソです。
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by crann | 2006-10-19 16:40 | exccetera・いろいろ | Comments(12)

『夜市』

昨年、話題になった『夜市』、最近になって読みました。
ホラー大賞受賞作ですが、怖くありません。
怖いというより、なつかしいような、不思議な雰囲気があります。
物語の運びも、あるところでは予想がつきながらも、違うところでは意表をついて、読ませます。

同じ本に収録されている、『風の古道』のほうが、もっと好みです。
日本の風土が持つ土俗的な「怖さ」の感覚が、現代に生きる作者というフィルターを通すことで、湿り気を帯びた(柳田國男的とでも?)感覚から乾いてさらりとした「触れ合いそうで触れ合うことにためらう都会生活者」に変換されているように、感じました。

古道、という響きがまた、『闇の戦い』シリーズ(評論社刊『光の六つのしるし』ほか)に出てくる「古老」や、古代のオカルティズムを宿した遺跡などに通じるものがあるのも魅力かもしれません。


季節的には、どちらも初夏に読むのがよさそうなんですが、秋の夜長にもきっと合うはず。
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by crann | 2006-10-18 21:18 | libro・本 | Comments(4)

フィーヴァー・ドリーム。

今年は怪奇と幻想、妖しの年でしょうか。

尊敬する東さんのお仕事『日本怪奇小説傑作集』は順調に版を重ねていますし、妖怪復権のきざしがあります。

日本人、特に昭和40年代を漫画で過ごしたわたしたち世代にとっては、吸血鬼は『ポーの一族』。
本家ストーカーの圧倒的悪の権化なパワーより、薔薇を愛してひっそりと世界の片隅に息づく異形の一族な風合いが、西欧貴族の近寄りがたさとマッチして。夢見る(笑)少女漫画世代に受け入れられた感があります。
ポーの一族のストーリーは、能の構成にも似ています。
昔語りを語る人、一族の秘密、永遠の少年少女たちをのぞき見たことのある人が、彼らの物語を語り伝えていくところは、同じ空間に違う時間で存在する能と同じに思えます。
八百比丘尼や卒塔婆小町などなど・・・

たぶん、そんなところも吸血鬼文学が日本人に好まれる理由かもしれませんね。

さて、東京創元社『フィーヴァー・ドリーム』が復刊されました。
私は南部アメリカ、ミシシッピ河流域が舞台になった小説がわりと好きですが、これはそのミシシッピ河を舞台にした、外輪船の船長と吸血鬼の友情の物語。
吸血鬼である必要があるんかいな?と思うくらい、友情がテーマです。
でも最後は、やっぱり吸血鬼だからなんだなあ、と納得できました。
復刊したらやたらかっこいい表紙になってます(苦笑)

驚愕の吸血鬼ものといえば『ドラキュラ戦記』シリーズ。
第1時世界大戦、世界最初の航空機戦の秘密(爆)をぜひ読んでみてください。
フォン・リヒトフホーヘンのファンの方は要注意ですが・・・(爆)
これを映画化したら、とてつもなく気味悪いパラレル怪奇戦争映画になるでしょう。
ぜひPJにやっていただきたいものだと・・・(爆)
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by crann | 2006-01-25 22:46 | libro・本 | Comments(0)

彗星の夜がくる。

中井英夫キーワード  『彼方より<完全版>』より


                                           小公女      

          螺鈿の小函

              
                               呪われた九月よ                                                     

     邪宗的主教国家

                        ダイヤの王子    
            
                                           虚無
 
           カルモチン

                                ロンブロオゾオ
 
                                      
                                       
                 紫水晶の時刻


    U・N・O・K





再び本多正一氏の中井英夫晩年の写真を見て、石塚公昭氏の中井英夫が薔薇の宇宙の中心にいる人形を見て、『彼方より』完全版を読んで・・・

また『虚無への供物』を読み返そうと思う、そんな気持ちを起こさせてくれた。

まもなく、彗星忌。



                        
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by crann | 2005-10-20 02:13 | libro・本 | Comments(0)

東京アンダーグラウンドブックカフェ。

ようやく噂のUBC=under ground bookcafe に行けました!


東京古書会館の、秋の古書太市のイベントのひとつ。
今まで何度も行きたかったのですが、毎回日程があわなくて行けなかったのでした。
今回は、東雅夫さんがトークショーに出演ということもあって、必死でかけつけました。
・・・こういうことが無いと行けないっていうのも悲しいですが(爆)

トークショー第1部は、『中井英夫戦中日記』刊行記念で、斎藤慎爾さんと川崎賢子さん。
第2部は『澁澤龍彦との日々』刊行記念で、澁澤龍子さんと東雅夫さん。

中井英夫の精神世界を、戦後のつきあいの中から評する斎藤さんと、作品から評する川崎さんの、丁々発止の意見が面白かったです。
斎藤さん曰く。
「『虚無への供物』は、塔晶夫。中井英夫の名前では認めない」と強固におっしゃっていたのが印象的。
武満徹さんもそうおっしゃっていたとか?
そんな思い出、貴重な話も伺いました。

澁澤龍子さんと東雅夫さんは、東さんが澁澤さんから本に書かれたこと以外の(笑)とっておきの話を伺うという趣でした。
最初の出会いは?との質問に、
「サド裁判で、悪魔の本を書いてる人、という認識だった」
という龍子さんの回答に、東さんが
「サドで悪魔な人ですか」
と返して、会場が湧きましたね(笑)
もちろん、本を読めばわかることですが、孤高の作家を支えた龍子さんの人柄、そして澁澤龍彦への変わらない愛情をたっぷりと伺いました♪

中井英夫最後の助手であり、写真家の本多正一さんにも再会。
人形作家・写真家の石塚公昭さんとも、とうとうお会いできました。
(石塚さんのホームページをリンクさせていただくことになりました!)

帰り道は、ハンコ師の八朔さんと一緒になり楽しくおしゃべりして地下鉄へ。

お会いした皆さんにまたどこかで出会えるといいな、と思う、濃い一夜でした・・・

これからの石塚さんの展示はこちら。
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by crann | 2005-10-20 01:27 | libro・本 | Comments(6)

The Forgotten Beasts of Eld

邦題は『妖女サイベルの呼び声』。

呼び声はいいんですけど、妖しい女はどうもいただけない(苦笑)
世界幻想文学大賞受賞の、美しいファンタジーというより幻想小説です。

この物語を漫画家岡野玲子さんがヴィジュアルにしています。

そのタイトルは『コーリング』

原題~邦題~コミックと、一番しっくりくるタイトルは最後にやってきました。

このコミックの初版(93年潮出版社)には、イメージミュージックミニCDがついていました。
作曲家でピアニストでもある橋本一子さん
In The Doom
雪~窓~暖炉
の2曲。

橋本一子さんはおおたか静流さんのアルバム『クシャナ』でも演奏していたり、実はいろんなところで彼女の音楽を耳にしています。

さて、今月のハヤカワFT文庫新刊に、ひさしぶりのマキリップ。
『影のオンブリア』です。
『妖女サイベルの呼び声』はなんとハヤカワFT文庫の1冊めだったのです。
新刊は382冊め。
マキリップの著作が少ないこともあるのですが、もっと読みたい!のはわたしだけではないはず・・・

私信です<サグレスさん・・・
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by crann | 2005-03-25 23:03 | libro・本 | Comments(6)

異世界へようこそ。

ひさしぶりの読書記録・・・
本はいつでも読んでます!全部感想書くのが大変なもので。手抜き人生です(爆)


年末は『ストリートボーイズ』『死より青く』『エルサレムへの道』『トリニティブラッド RAM』
『星界の戦旗Ⅳ 軋む時空』 を堪能しようと思っておりました。
異界へのワンダフル逃避行!!

せっかく空輸したのに手付かずで戻ってきたかわいそうな何冊かをのぞいて、ファンタジイブーム、ミステリブームの息があがってきたのかなという感じを受けております。

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『死より青く』 それこそTATE BRITAINの秘蔵品ともいえるこの表紙の絵画をめぐる美術と家族の歴史と、現実の恋人たちをめぐるミステリ。
描写はとても絵画的でビジュアルな美しさがありますし、現代の英国のデカダンな雰囲気も出てます。主人公の人間的魅力が見えないせいか、話がうわすべりで終わってしまう感がありました。シリーズ第二弾を待ってみますか。


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『リンボウ先生、イギリスへ帰る』   リンボウ先生の英国エッセイ。オペラ座の怪人絶賛は215p「叡智、それとも死?」にございます。Bravi,bravi!!(笑)リンボウ先生の英国は、私が訪れた国ではないリンボウ先生の世界。りっぱな異世界ですね。


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『トリニティブラッド RAM アポカリプス・ナウ』 作者吉田直氏は、この巻の連載中に昨年7月15日死去。・・・もうこの物語の最後も、登場人物たちの過去もベールの向こうに隠れてしまいました。ゴシックな絵柄のトータス松本さんのイラストとともに、異世界と化した未来の地球?に生きるさまざまな種族の葛藤と未来への模索が最後には巨大なタペストリとなって見えるのだろうと期待しておりました。
『トリニティブラッド』のことば表すごとく、RAM = Rage Against the Moons と ROM = Reborn On the Mars そしてきっともうひとつの星の物語とで、最後には三位一体となる壮大な物語なのでは?・・・と謎解きパズルももうできないのです。
池波正太郎『鬼平犯科帳』しかり、終わらなかった物語のもどかしさ、寂しさは痛切なものがあります。
アニメ化もされるとか、作者の手を離れて違う物語が歩き始めているのかもしれません・・・


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『星界の戦旗Ⅳ 軋む時空』  これも未来の未来の未来の宇宙での物語です・・・としか説明のしようがありません(苦笑) ある種の世界創造な部分はトールキンもかくやのすごさです。種族の歴史、ことば、風俗を読むのが面白さのひとつともいえるでしょうが、ちょっと歌舞伎っぽい感覚は某グ○ン・サーガの影響かもしれない・・・(爆)あまり出版の間があきすぎると前の話を忘れるようになってきたのは、年のせいでしょうか?(爆)
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by crann | 2005-01-25 01:04 | libro・本 | Comments(8)

hideo nakai 

           中井英夫キーワード


        彗星

              眠り                                  

     香り 

                        薔薇    
            
                                           虚無
 
           黒鳥

                                 月蝕
 
                                                    夜兆


    植物園



                        


       本多正一、中井英夫最後の助手である彼の人生を変えてしまった作家。
       本多さんの『彗星との日々-中井英夫との四年半-』の頁を繰るたびに、
       また幻想文学出版局の追悼小冊子『眠れ、黒鳥』を読むたびに、稀有な
       人生に思い馳せる。誰にとってもそうなのだろうか、私にとっても『虚無へ   
       への供物』は読書のジャンルを変え、さまざまな人々との出会いを促す
       こととなった。それぞれの心に棲む「彗星」、光芒の尾をひきながら空を
       横切っていくもの。ひとつの巨大な彗星に出会ってしまった、本多さん
       の文と写真から再び中井英夫に向きあう、まもなく黒鳥忌。 

       *石塚公昭氏製作「中井英夫」に会える、地下室の古書展へ。10/17から。        
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by crann | 2004-10-04 12:22 | libro・本 | Comments(7)

麒麟幻想。

KIRINから発売される新商品、白麒麟。a0018354_1262957.jpg
麒麟の文字にアンテナが働くのは、小野不由美「十二国記」シリーズファンの方でしょう(笑)かくいう私もぴっと反応してしまいました。

白麒麟って、どういう麒麟だろう?十二国記には黒麒麟というのも出てきますが、五色の色は五行説からきているのか・・・
中井英夫の「虚無への供物」をご存知の方は、五色といえば「五色不動」にアンテナが働くでしょう。

十二国、麒麟、ゆめまぼろし。
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中井英夫へ作家たちがささげた幻想文学のオマージュ『凶鳥の黒影(まがとりのかげ)』が刊行されて、それぞれの作家たちの幻想に彷徨いました。
中井英夫は必ずしもすべての人に受け入れられるわけではないけれど、稀有な作家です。
作品もその人間像さえも、彼の人生が幻想小説のように思えるときがあります。
そしてまた、中井英夫の命日が近づいてきます。

澁澤龍彦と並ぶ幻想文学の作家とされた中井ですが、彼の興味は植物とその香り、香りはとくに目に見えず主体性をもって表現できないところが特に気に入っていたようです。
彼の幻想博物誌は香りの化学記号に彩られています。
だから、麒麟には興味がなかったかもしれません。
五色の麒麟でも。ではビールの麒麟は?酒好きの中井英夫は、白麒麟を面白がって飲んでくれるでしょうか?
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by crann | 2004-10-02 11:31 | libro・本 | Comments(7)